一体コンピューターの限界はどこまでいくのか?
コンピューターの性能を決めてくるCPUやらメモリやらグラフィックボードやらまぁ、ホント次から次へとでてきますよね?
これらは、限界を示すというかコンピューターの軽さを上げる物と考えて、コンピューターの限界を示す指標にはなる気はしませんが、でも、性能を上げているという意味ではどこまで?って気にはさせてくれます。
実際、僕自身がコンピューターで出来る範囲というのを知っていないので、こういったもので考えるしかないとしている部分があるのかも知れません笑"
にしても、どんどんとCPUやらは出てきている感じですよね?最低限コンピューターを動かすには、もう十分だって言うのに。
何故そこまで、どんどんと出てくるんでしょうかね?
そりゃ、需要があるからといったら、それでおしまいなんですが;;
何より、ネットゲーがどんどんと出てきて、それをプレイするのにスムーズにするために、こういったものがどんどんと出てきているという感じがしますね。
だから、どんどんとネットゲーが開発される分には、そういったコンピューターの部品となる物も限界を知らないと言うことかも知れませんね。